Home

Hello.

Welcome to White Journal Black Ink!

Latest from the Blog

The case of a reported COVID-19 positive case

Few days ago, I received a notification mentioning that there was a confirmed positive case of COVID-19 next to my department (which was a few meters away from where I sat). Due to this, a sanitization process had been conducted urgently within a few meter radius of the affected department, of which my seat was…More

身近にキミがいる(夢で)

夢でまたキミに会えた。 キミは僕のお隣さんで別々で生活している。何故こうなったのか僕は知らないが、それで十分だ。 ベランダでたまにおしゃべりをし、たまに互いを家に誘って、いっぱい飲んでいた(お酒じゃないが)。 また、キミの笑顔を見えた。気楽に遠慮なくお話をし、まるで昔のように僕を接してくれた。 お金がなくてもいい。あまりクラスのない服を着てもいい。安いおやつと温くなった缶コーヒー(キミはコーヒーを飲むのかな?)を楽しんでもいい。昔のように青い空の下で一緒にベンチに座り、キミとの会話。それで良いと思っていた。 ただ、どんな良い夢でも終わりが必ず来る。 朝7時。その聴き慣れた目覚まし時計のアラーム音が鳴り始まった。 キミが急に無言になって、ベランダを離れ、自分の家に入った。 「またね!」はない。 僕が徐々に空を仰ぎ、さっきまでに青かった空が曇り空に変わった。 僕は目を開けた。見えたのはあの白い天井。スマホの待ち受け画面を確かめ、そろそろ起きないとまずい時間になった。僕はまた、現実に戻った。再度スマホを確かめ、パッと起きて、仕事をするために準備をし始めた。 もし僕が今、ベランダに行ったら、キミが果たして隣のベランダに現れのだろうか? また、いつか、夢で会おう。More

And so, you graduated

A friend (let’s call her Y) who had stayed in Japan for a few years, had gone back to Malaysia last Wednesday. I managed to meet Y for a last meal last Tuesday before the flight back home next morning. Previously we planned to have a dinner in the airport, only to find out that…More